100%信頼は、危うい快適さ

 

皆様

 

おはようございます。

 

いつも いいね!
ありがとうございます。

写真 (56)

さて、本題です。
信頼できる人といると、安心できる、快適な空間が生じます。
男女、年齢問わず、

信頼できる友人、知人、家族に彼氏又は彼女、

と一緒にいれば、とても楽しいし、

安心します。
しかし、

それは、未来も永続的に続くとは、かぎりません。

100%相手を信頼していたとしても、

何らかの事情で、

自分の期待したこととは異なる行動を、相手がとる場合もあります。
それを、裏切りと受け止めて、感情を害するのは簡単です。
しかし、

その前に、100%相手を信頼していたのか、

それとも

100%信頼できると、期待していただけなのか

を見極める必要があると思います。
一方的に、信頼できると勝手に期待されても、
相手は困るだけです。
男女関係においても、

相手が、自分のことを好きだと、勝手に思い込んで、

相手に対して、行動しても

それは、迷惑なだけです。

そして、これは、自分に対しても、当てはまると思います。

明日の自分なら、きっとこれだけできる!
と明日の予定を立てる場合には、
明日の自分を信頼しますが、
それが、

明日ならできると期待して、自分を過信すると、

実際に予定が達成できずに、

かえって、

目的未達成から、自分がだめだと自責の念に捕らわれかねない状況になりかねません。
人も自分も100%の信頼は、慎重になるべきで、

人を見る目も、自分を理解する目を養うことも、

重要だと思います。

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ドラマティックに勉強しよう

 

写真 (56)

昨日は、渋谷のセルリアンタワーで
ミーティングでした。

外は寒かったですが、もう春でした。

さて、本題です。

平和な日本に住んでいると、

大体の毎日は、代わり映えしません。
例えば、会社員だったら、

いつも同じような時間に家を出て

同じような時間帯の電車に乗って会社に行き、

同じような時間帯に

同じようなものを食べることが多いものです。
すると、このように変化のないことは、
大体覚えていません。

今週の月曜に食べたランチは、なんだったか覚えていますか?

今週の木曜日に食べた夕食のおかずは、何がメインだったでしょうか?

料理を一生懸命作るとか、
ダイエットで、いつも同じものしか食べていないとか、

特別に食事に注意している場合を、除いて、

食事したことは覚えていても、
内容まで事細かに

覚えている人は、稀だと思います。
なぜならば、人は忘れる動物だからです。

もともと、記憶容量の限られた脳に、

見たもの、聞いたもの、食べたものを全て、覚えていたら、

パンクして、しまいます。
だから、必要なことしか記憶しないように、
うまく出来ているのです。

しかし、もし、

今週の月曜に食べたランチが、憧れの異性との始めてのランチだったらどうでしょうか。

うれしすぎて、味は良く覚えていないかもしれませんが、

お店の場所や名前、どこに座り、何を注文したか、どんな雰囲気だったか、

覚えているのではないでしょうか。
この違いは、

日常か非日常か、ドラマティックかどうかの違いです。
そして、忘れるか忘れないかという点においては、勉強も同じです。
今週月曜に勉強したことは、
うかうかしていると忘れてしまいます。

だから、何回か記憶するように繰り返しが、必要なのは、
いうまでもありません。
しかし、自由時間のない社会人は、
繰り返しの回数も時間も、省きたいものです。
すると、

新しいものを記憶するときは、

今までの日常と異なる非日常を演出すると、

より簡単に記憶できるものです。
例えば、

行政行為の効果を消滅させるものに、

「取消し」
「撤回」
があります。
日常会話では、取り消しも撤回も同じような意味で使われます。

だから、この言葉の意味を学ぶ前に、

同じ意味ではないのかな?
違う意味だとしたら何だろう?


ちょっと予想してみてください。
その後で、

「取消し」は、過去に遡って、効果がなかったものにする
「撤回」は、将来にのみ、効力をなくす。

と知ると、

予想が外れたら、日常と違う非日常であり、
当たったら、うれしいという感情がおきますから、

何もしないで、ただ講義を聴いたり、本を読んだりするよりは、
記憶が定着します。
それから先の、細かい論点も、

過去に遡って、あれはなしね、なんていわれたら、
迷惑する人がいるから、

「取消し」は「撤回」よりも、慎重な手続きになるだろうし、
そして、

もらったお金を返せと突然言われたら、もっと困るので、

利益を得た行為、受益的行為の「撤回」は、もっと慎重な手続きになるだろう

と予測がつくので、

論点の細かい文言の記憶も、しやすくなります。
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集中できないときは自分を誉めよう

皆様

おはようございます。

昨日は金曜日、
保有株式の状況を確認しました。

上がったと期待したら、

含み損が減っただけでした。

まだまだです。

写真 (51)

さて、本題です。

今日土曜日のような、休日に

時間を決めて、

机に向かって、勉強し始めると、
いろんな雑念に、悩まされることがあります。

休日だから、ひとまず会社のことは、考えないにしても、
こまごました家のことが、

急に思い出されてしまうことはあります。
そういえば、掃除していない、

そういえば、ローンの引き落とし口座にお金あったか確認していない、

そういえば、宅急便の不在連絡票が来ていた。
家族がいたら、

奥さんまたは旦那さんと話したいことがあった。

子供が休日に、何かしたいと言っていた。
何だか忘れた。

家族いなくても、

彼氏または彼女と、最近何時会ったかな?
しばらく会っていないけれど。。。。。

ちょっと心配。
なんて、

もうとまりません。

他人の人権の制限よりも、

自分や家族のことが気になりだします。
勉強どころではありません。
そんな雑念が怒涛のごとく押し寄せてきたら、

それらをどこかにメモし、

後で考えると自分に言い聞かせてておくことをお勧めします。
なぜならば、こうした勉強以外の様々なことは、

それなりに重要だからです。

重要だけど、

今は、

勉強より緊急性がないだけです。
もし

銀行口座から、ローンの引き落としができなくなったら、
大変ですから。

忘れてはなりません。
後で

するだけです。
それを無理に忘れようとし、

無理に勉強しようとすると、

忘れようとするエネルギーが無駄に消費されます。
こんな無駄な努力はしないで、

勉強以外の重要なことを、

思い出させてくれた自分の脳の優秀さを認めてから、

勉強に取り掛かると、効率的にできます。
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正確に記憶する方法

皆様

おはようございます。
まだまだ寒いです。

写真 0204142

こんな時は、

頭の動きも
鈍くなりがちです。

そこで、

記憶のヒントを一つ。

脳は、基本的にものぐさなので、

生きていくのに

必要なこと以外は、

覚えようとしません。

赤信号が点灯している場合は、

横断歩道は渡ると車に轢かれて死ぬ危険性があります。

だから、

信号の色は確かめるし、

後で、

信号の色を聞かれても、

青か赤かぐらいは、答えられます。

しかし、信号の赤色と青色の配置は
ほとんどの場合覚えていません。

歩行者信号でどっちが上か下か
なんて、ほとんど、覚えていません。

どちらが上か下かは関係ないからです。

信号は、赤が青か
どっちが点灯しているかのみが重要だからです。

そこで、

勉強の記憶にも、重要なことだけに記憶を集中させる

ことをお勧めします。

例えば、

行政法の勉強で、どうしても覚えなければならない、
行政手続法や行政事件訴訟法上の「処分」という言葉が

あります。

処分とは、

公権力の主体たる国または公共団体の

行う行為のうち、

直接国民の

権利義務を形成し

その範囲を確定することが、

法律上みとめらているもの。

ですが、このまま、覚えるのは面倒です。

しかし、もともと行政法は、

国または公共団体と国民の関係を問うものだし、

国や公共団体は、法律などをたてに、

いろんなことをやれと言ってくるものです。

言ってくることは、ちょっと抽象化すれば、行為の一つといえます。

また、
こちらの都合にもかかわらず、やれというのは、

義務です。

しかし、一方、生活保護など、お金をくれたりもします。

そこで、くれるのはいい(権利の形成)が、

金額が少ない!、つまり権利の範囲が狭い!

と文句を付けたくなる場合に、

裁判所に訴えたくなるものです。

とここまで、ちょっと考えておくと、

公権力の主体たる

国または公共団体の

行う行為のうち、

直接

国民の

権利義務を形成し

その範囲を確定することが、

法律上みとめられているもの。

太字の部分は、もう知っているわけです。
ちょっと難しい、かっこいい文字に変えているだけですね。

あとは、
飾り文句の2語だけです。

公権力の主体たる

直接
だけを覚えれば足ります。

公権力の主体たる

国または公共団体の

行う行為のうち、

直接

国民の

権利義務を形成し

その範囲を確定することが、

法律上みとめられているもの。

わかっていることを、ちょっと言い換えただけで、本当に記憶しなければならない部分は、
減るものです。

それに言い換えは、日頃の言葉使いを大人にしますから、

「役所から税金XXX円金払えと言われました」

ではなく、

「国から、金額XXX円(範囲)の納税の義務を課されました」
というほうが、

周囲から一目置かれます。

会社員生活にも資格取得の勉強は今日からでも役立つと思います。

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詳細は未定ですが、テーマは米国公認会計士を予定しています。

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やる気が続く3つめの理由

皆様

おはようございます。

昨日、見知らぬ会社から、小包が届きました。

怪しいと思っていたら、

なんと抽プレの当選でした。

赤坂 ラベットラのオーナーシェフ 落合務さん監修の刃物セット7点が
当選していました。

包丁が切れなくなってきたなあ
と思って応募したら、

当選していました!

ツイてきたかな!
と期待します。

39

さて、本題です。

クライアントに訊かれる事で多いのは、

「どうやったらモチベーション、やる気が保てますか」

と言うことがあります。

つまりは、どうしたら、自分が行動するのか、勉強するのかということです。

勉強しなければ、効果はゼロだから、
とにかく、本を開いたり、ネットでウェビナーを見たり、CD、DVDをセットしなければなりません。

その難関は、生きていくのに不必要なことはしたくない
ものぐさな脳の抵抗です。

そこで、

抵抗する脳を説得するために、2つのモチベーションが、まず考えられます。

「今勉強して合格したら、将来はバラ色!」

のワクワクするモチベーションと

「今勉強しないと

不合格になって、全てが無駄になる」

の脅しのモチベーションです。

どちらが効果的かは、人により、
場合によります。

しかし、

ワクワクし過ぎると、感情が高ぶって、勉強どころではないかもしれないし、

脅えると、過度なストレスが生じて、体に変調を起こしかねません。


だから、この

ワクワクするモチベーションも、

脅しのモチベーションも

普段は極力使わないことをお勧めします。

その代わり、第三の方法として、

強制的に、
時間を決めてしまうことをお勧めします。

例えば、

朝起きて出勤前に5分でも本を読む

帰宅して、寝る前にDVDやCDを、セットして、5分だけ見たり聞いたりする

これだったら、絶対出来ることを、

始めの1週間は、例外なく続けて下さい。

すると、
決めた事だから、

毎日、歯を磨くのと同じように、

余計な感情に捕らわれることなく、
勉強ができます。

そのうち、5分より長く勉強しているようになり、
もっと長く勉強するには、

どうすればいいか、
時間の使い方も考えるようになります。

3週間もすれば、立派な習慣です。

感情もエネルギーを消費しますから、
省エネし、

出来るだけ、勉強に投資することを
お勧めします。

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詳細は未定ですが、テーマは米国公認会計士を予定しています。

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もったいない勉強

今日は、朝7時から8時まで、

朝活の勉強会に参加してきました。

新しい人と出会い、新しいことを知るのは、
刺激的です。

では、本題です。

試験勉強は、長期間に渡ります。

1年、2年とか3年ぐらいの期間はめずらしくありません。

しかし、

これが、倍以上の5、6年になると、

どうでしょうか?

大体小学校に入った一年生が、

高学年、卒業する期間にあたります。

ランドセルが歩いているのかと思われた
小さな子供が、

卒業生を送る会を仕切ったり、

堂々と

謝辞なんて

述べるようなりますから。

その成長には、

目を見張るものがあります。

だから、

その期間、

会社につとめながらも、

勉強してきましたから、

その努力は、計り知れない価値があります。

すばらしい価値です。

なのに、最も認めて欲しい、

試験官に評価されないのは、なぜでしょうか。

場合によっては、

受験生であり続けることに、満足してしまうこともあります。

毎年、準備校や、予備校の講座を申し込み、
リピーター受講生になってしまい、

それに慣れてしまっていることは
ないでしょうか。

再受講制度がある場合も、ありますから、
そんなに金銭的負担がないこともあって、

経済的に余裕のある会社員には、
抵抗なくできてしまいます。

あるいは、

教材を買っただけで、

使わずに、

勉強しなかったまま、

時間だけが経過してしまった場合もあるかと思います。

どんな場合でも、

時間とお金をかけたのだから、それだけの投資のリターンがわからないと
もったいない。と思います。

そこで、お勧めするのは、

会社の事業計画と同様に、

資格取得の計画も定期的に見直すことです。

その、最もいい機会は、不合格発表です。

辛いですが、
結果を受け止めて、なぜ不合格だったのかを、考えることを、お勧めします。

すると、

がんばったけれど、

全く分からない問題がでてしまって、うまくいかなかった時は、

不合格の理由は、勉強がたりないこと

と分かります。

次は、もっと勉強すれば、うまくいくとの仮説がたてられ、
今日から、また勉強を始めることができます。

見たことあった問題だったのに、

度忘れした場合は、

記憶の定着が不十分だったと分かります。

すると、記憶の仕方を変えてみて、やってみようと、
今日からの行動計画を思いつきます。

そして、

がんばれずに、

試験日を迎えてしまい、

うまくいかなかった場合は、

勉強自体をやめることも、視野にいれて、

なぜ、がんばれなかったかを、
考えることをお勧めします。

もしかすると、

本心は、もう資格を必要としていないのかも、しれません。

そうだとしたら、

今までの時間や金銭の、勉強への投資は、

資格を欲しいと思ったが、実はそうではなかったと気づくための

リターンを得るための、立派な投資になります。

それに気づいたら、

今度は、自分が情熱をもって取り組めることを、探すことができます。


資格試験は、合否発表の期日があるので、必ず、成果がわかり、

さらに、合格してもしなくても、そのリターンは価値あるものに
変えられます。

だから、リスクの少ない、極めて優良な投資といえます。

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難解な法律用語の解凍法

まだまだ寒いのですが、

日の光は暖かいので、

暖房は、控えようと思いました。

では、本題です。

私が始めて民法の規定について、弁護士から聞いたとき、

凍りつきました。

まず、言葉自体がわからなかったし、

マシンガンのように、いろいろな話(今から思うと論点です)
を、早口でされたからです。

法律の言葉は、日本語で書いてあるのに、

意味が異なることがあります。

例えば、

善意が、知らないことを意味するし、

対抗とは、人に主張できないこと、言えないこと

を意味します。

しかし、腑に落ちませんでした。

なぜ、こんな意味があるのかが、

良く分からなかったものです。

せめて、全く知らない外国語だったら、

分からなくてもそういうものかもしれないと

思えるのですが、

日本語で書いてあるので、先入観があり、

それが邪魔して、新しい知識を邪魔していました。

そして、本を開くと、

いわゆる論点が、山ほどでてきて、

読むだけで大変でした。

丸暗記も試しましたが、挫折しました。

しかし、

ある日、ある視点に気づいたところ、

それからは、以前よりスムーズに記憶できるようになりました。

それは、

法律が紛争解決のためにあり、

解決した場合に損をする人からの、

文句やクレームを排除しないければならないという視点です。

例えば、

モノを転々と売り買いし、貸したり借りたりすると、

自分に売った人、自分に貸した人の事情など、

普通は、気にもしないものです。

関係ないからです。しらないものです。(善意)

でも、新品なのに、恐ろしく安いとか、

どんどん値下げして現金だけの決済にするとかの事情があれば、

怪しいと思いますよね。

その場合は、知らないからでは、済まされずに、

一般的に、確かめるべきではなかったでしょうかと

思われます。

そこで、もし、確かめなかったら、

そこに、非があります。

だから、せっかく買ったものを、他人に払い渡す羽目になり、
不利益なことになってもしかたありません
と、

説得させることが出来ます。

うらむなら、自分での軽率な行為を恨んでください
と言えるわけです。

また、法律の言葉は抽象的ですから、
自分の行為が当てはまるのかを、気にする必要があります。

勝手に、第何条により、何百万円をはらえ!

と突然言われたら、

誰だっていやですよね。

そこで、本当に自分の行為が、その条文にあてはまるかを、
文句いいたくなるわけで、

抽象的な条文の文言解釈が必要になり、

法律の目的趣旨から、

具体的な解釈がされ、

それが、自分の行為が当てはまると説明を受けて、
納得することができます。

法律の背後には、事件があり、それで泣く人を、言葉で納得させることはできるか。

そんなことを、考えにいれておくと、

なぜ論点が出てくるのかが、わかり、丸暗記よりも、理解が深まると思います。

ここまでお読みいただきまして、ありがとうございます。

では。

PS:今月かまたは4月に、資格取得の勉強に関するセミナーを予定しています。

詳細は未定ですが、テーマは米国公認会計士を予定しています。

また、勉強法についての質問は、いつも大歓迎です。

よろしくお願いします。